私の子育ては「自省自省…」の通常だ。常に勉強していると思っています。

私の養育は時刻日にちこそ同じことの繰り返しですが、自省自省の通常だ。
プレッシャーに軽く甘えん坊な長男は、皆の目算に応えようと頑張り屋でもあります。
でも、頑張りすぎて感覚が折れ易い先も…
そんな時は、手厚く声を引っ掛けるのですがなかなか立ち直れずその外観にイライラ…
元来、最後はわたしが怒って更に泣かせてしまっています。
後日、またやってしまったと自省。
なんでもやりたがる三男は、お兄ちゃんとおんなじことができると思っています。
でも、わたしが慌てているまま見込めるまで自分で頑張ろうと講じる三男を待って挙げることができず手を出してしまいます。
後になって三男を傷つけてしまったと、これまた自省だ。
ちっちゃなあたりから最初人間レクレーションが上手な次男。
私もその外観に甘えて二人間で遊ぶタームを増やそうとはしませんでした。
ふとした機会、「妻と二人間で遊べないとうら寂しい?」と次男に聞いてみました。
すると次男は「我々は、自分で遊ぶタイミングできるから大丈夫。レクレーションながら妻を待っていられるから。」
というレスポンスが返ってきました。
わたしはこの時、次男はいつもわたしを待ち受けながら最初人間で遊んでくれていたんだと気づきました。
思わず次男をぎゅっと抱きしめてしまいました。
各種機会で頑張ってくれているこどもたち。
頑張りが足りないのは私の方ですなと思いました。
養育をするためには、同時に自分育ても必要だと痛感した今どき。
もっと器の大きい『勇気母ちゃん』を目指して毎日精進だ。
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